

童心会ロゴマークに秘めた想い

中央にあるKの頭文字は
当法人がお世話になっている柏市であり
ゴールドのKASHIWAの文字は
柏市から全国に
法人の持つ人間教育の理念を発信して行こう
という輝く願いからきています
5色の丸は
人間のもつ五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)
を大切にする保育の重要性を表し
愛された育ちを通して
五感を刺激する保育理念を表現しています
Kの中心の白い丸は
six sence(第六感)の存在を示しています
このロゴマークには
それらを身につけられる子どもに育てていきたい
という想いが込められています

法人概要
| 法人設立 | 平成21年7月29日 | |
| 法人理事 | 中山 勲 知的障害施設や保育所等の福祉関連事業を45年以上の経験から、保育所を核とした事業を展開している | |
| 役員構成 | 理事6名(理事長含む)、評議員7名、監事(2名)以上、15名体制 | |
| 沿革 | H21年07月29日 社会福祉法人 童心会 設立 H22年04月01日 柏さかさい 保育園 開園 H24年04月01日 柏 中 央 保育園 開園 H25年04月01日 牛久みらい 保育園 開園 H27年04月01日 柏しんとみ 保育園 開園 H30年04月01日 柏ECEC 保育園 開園 R06年11月01日 柏みらいこども学園 開園 | |
| 現状報告他 | R02年度【R03年作成】 | R02年度_事業報告_R03年度事業計画・現況報告他・決算書一式ダウンロード⬇ |
| R03年度【R04年作成】 | R03年度_事業報告_R04年度事業計画・現状報告他・決算書一式ダウンロード⬇ | |
| R04年度【R05年作成】 | R04年度_事業報告_R05年度事業計画・現状報告他・決算書一式ダウンロード⬇ | |
| R05年度【R06年作成】 | R05年度_事業報告_R06年度事業計画・現状報告他・決算書一式ダウンロード⬇ | |
| R06年度【R07年作成】 | R06年度_事業報告_R07年度事業計画・現状報告他・決算書一式ダウンロード⬇ |
各園の紹介
柏さかさい保育園
| 保育所設置 | 柏市逆井1377-1 |
| 保育所定員(在園児数) R4.4.1現在 | 120名 |
| 受入年齢 | 生後57日後~小学校就学時未満 |
| 設立日 | 平成22年4月1日 |
| 事業内容 | 保育所 / 一時預かり事業 / 地域子育て支援拠点事業(まことちゃんのお家)🔗 |
柏中央保育園
| 保育所設置 | 柏市明原1-2-10 アソルティ柏クレール1~3階 |
| 保育所定員(在園児数) R4.4.1現在 | 90名 |
| 受入年齢 | 生後57日後~小学校就学時未満 |
| 設立日 | 平成24年4月1日 |
| 事業内容 | 保育所 / 一時預かり事業 / 地域子育て支援拠点事業(ステップ)🔗 |
牛久みらい保育園
| 保育所設置 | 牛久市東猯穴町1260 |
| 保育所定員(在園児数) R4.4.1現在 | 90名 |
| 受入年齢 | 生後57日後~小学校就学時未満 |
| 設立日 | 平成25年4月1日 |
| 事業内容 | 保育所 / 一時預かり事業 / 特定保育事業 / 地域子育て支援拠点事業(としおちゃんのお家)🔗 / 病後時保育(体調不良)🔗 / 休日保育 |
柏しんとみ保育園
| 保育所設置 | 柏市豊四季336-5 |
| 保育所定員(在園児数) R4.4.1現在 | 90名 |
| 受入年齢 | 生後57日後~小学校就学時未満 |
| 設立日 | 平成27年4月1日 |
| 事業内容 | 保育所 / 一時預かり事業(地域支援活動) |
柏ECEC保育園
| 保育所設置 | 柏市柏6-4-26 ハクゼンビル1階 |
| 保育所定員(在園児数) R4.4.1現在 | 80名 |
| 受入年齢 | 生後57日後~小学校就学時未満 |
| 設立日 | 平成30年4月1日 |
| 事業内容 | 保育所 / 一時預かり事業(地域支援活動) |
経営理念
自分を創る・人を創る
ひとりで 生きる
みんなと 生きる
ひとのために 生きる
助けあって 生きる
(社福) 童心会として与えられた使命は
未来に生きるヒトを創る ことです
ヒトとして生まれたホモ・サピエンスは
未熟なままで生まれ育ち
環境に適応しながら生きる術を身につけてきました
そこには
ソーシャル・アロ・マザリング (社会的共同養育)
の思想が根づいていて
私たちは
助けあって 生きる
という遺伝子を
次の世代につなげていかなければならないのです
改めて私たち (社福)童心会の経営理念は
未来に生きるヒトを創る ことです
人間教育の理念
(社福)童心会 保育所の持つ機能と役割
〔 保育所は今“生きている喜びと学びあう心”を育むところ 〕
利用者の“最善の利益”の実現
1 五感と六識を刺激する0歳からの人間教育
~ 非認知能力・認知能力を高める ~
2 パーソナルケア(人間存在論としての保育)
~ 一人ひとりの子どもに対する“愛された育ち・抱きしめ言葉”の保障 ~
3 ファミリーケア・ワーク(保護者や地域の子育て仲間・子ども家庭支援)
(家庭・地域を含む人間教育の再構築)
4 ヒューマン・ヘルスケア・ゴール(human health care goal)
(健康な生き方が循環する文化創り)
5 保育ソーシャル・ワーク
(保健・福祉・医療・教育・科学・食育・子育て支援等との協働)
6 保育所から始める地域コミュニティ創り
~ 家・家族・村(街)づくり(関係のインフラの再構築) ~
7 保・幼・こ・小との連携(役割の再確認・未来への架け橋)
~ 保育園・幼稚園・認定こども園・小学校との連携 ~
8 あらゆる多様性と共に生きるための包摂的支援
~ all diversity and inclusive support ~
9 新しい子育て文化の創造(育児体験学習、未来の親づくり)
~ 楽しくて 喜びと 夢を 描ける子育て ~
10 人間学と人間科学に基づく人間教育
~自分を創る・人を創る・どう生きるかを育む~

